Oct 29, 2010
食品サンプルのような倉庫の独特の看板で集客アップ
食品サンプルといえば独特や洗練さで一躍注目を浴びて、今では、外国人のお土産までされています。これらの食品サンプルと同様にユニークなものがまだ日本にはあります。それは看板です。最近では非常にユニークな看板が出て回っており、その看板の前で写真を撮る人がいるほどです。このユニークな看板である集客高めることが本当にないですね。静岡県の朝雾高原には多くのアイスクリーム店がありますが、その中でも板小屋のような小さなお店のソフトクリームが私のお気に入りです。しかし、お店の看板がない時にさまざまなところに小さな矢印の表示があるだけです。本当に美味しいので、観光に来た友人にも紹介したいのですが、説明も道案内の看板が小さすぎて過ぎ去ってしまうようです。お店の条件はわかるのですが、地域の人にしか分からないような道路の真ん中にあるので伝えるのは難しい。かなり辛いです。
Javaの生みの親であるJames Gosling氏は3月28日(米国時間)、同日付けで米Googleに入社したことを自身のブログにおいて発表した。今後具体的にどういったプロジェクトに関わっていくかはまだわからないという。James Gosling氏は2010年4月に米Oracleを退職しており、1年を空けてのGoogleへの就職となる。
Sun MicrosystemsがOracleに買収されて以来、著名な開発者が続けてOracleを退職している。Sun Microsystemsはオープンソースソフトウェアへのコミットを強めていたが、Oracleに買収された後は特にこうしたオープンソースソフトウェアに関係していた技術者の間で別の道を模索する動きがあった。
Googleは自社システムの開発言語の1つとしてJavaを採用しており、Androidのアプリケーション開発用言語もJavaになっている。James Gosling氏がどういったプロジェクトに従事するのかはわからないが、知名度の高い人物であるだけに今後の担当分野が注目される。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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ビクター・JVC は、密閉型インナーイヤーヘッドホン「HA-FX18」を4月下旬より発売する。オープン価格で、推定市場価格は1,500円前後。
クリアカラーのアウターボディがインナーボディを包み込む2重構造を採用することにより、 雫(しずく)のような透明感あふれるデザインとし、音漏れも抑えている。高磁力ネオジウムドライバーユニット採用しており、XS、S、Mサイズのシリコンイヤーピースが付属する。コードはデジタルオーディオプレーヤー等との接続に便利なY型1.2m。からみを防ぐコードホルダー、長さを調節できるコードキーパーが付属する。カラーは8色。
[マイコミジャーナル]
Fairlight Instrumentsは、DAWシステム「Fairlight」をiPhone/iPad上に再現したアプリ「Fairlight」を発売した。価格は1,200円。
【拡大画像や他の画像】
本アプリは、豪フェアライト製音楽制作システム「Fairlight」を、iPhone/iPad上で再構築したもの。サンプラーやシンセサイザー、簡易シーケンサーといった各種機能が、グリーンディスプレイなどのユーザーインタフェースとともに再現されている。内蔵サウンドは「Fairlight CMI II」同等(564音色/ディスク32枚分相当)となっており、8インチフロッピーディスクや電圧選択など非常に凝ったギミックも施されている。CoreMIDIにも対応し、外部MIDIキーボードからの演奏、シーケンスデータの外部出力なども可能なプロバージョンへ、アプリ内課金(4,600円)でアップグレードも行える。
(内山秀樹)
[マイコミジャーナル]
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レノボ・ジャパンは29日、企業向けメインストリーム・ノートブックPC「ThinkPad Lシリーズ」の新製品として、「ThinkPad L420」と「ThinkPad L520」の2機種の販売を開始した。"Sandy Bridge"世代のIntel Coreを採用するほか、電気消費量の削減に貢献する"ピークシフト機能"も搭載する。
○ピークシフト機能とEnhanced Experience 2.0を新搭載
2機種とも、省電力マネージャーの新機能として、バッテリからPCを駆動するか、ACアダプタからPCを駆動するかのスケジュールを設定することで、電力消費量がピークに達する時間帯の電気の使用を自動的に避けることができる「ピークシフト機能」を搭載する。また、PCパフォーマンスをスピードアップする「Lenovo Enhanced Experience 2.0 for Windows 7」技術も組み込まれている。
○ThinkPad L420
主な仕様は、CPUはIntel Core i7-2620M(2.70GHz)/i5-2520M(2.50GHz)/i3-2310M(2.10GHz)から選択可能、チップセットはMobile Intel HM65 Express、メモリは最大8GBのDDR3を搭載可能、ストレージは最大500GBのHDDを搭載可能、光学ドライブはDVDスーパーマルチ、OSは標準でWindows 7 Professional 32bit。
ディスプレイは14.0型LED液晶(1,366×768ドット)。主なインタフェースは、USB 2.0×3、eSATA/USBコンボ×1、54mm Express Cardスロット、4-in-1メディアカードリーダなど。バッテリ駆動時間は標準6セルバッテリ搭載時で最大約5.5時間。本体サイズ/重量はW343.9×D232.9×H32?36mm/2.61kg(6セルバッテリ搭載時)。
価格は構成によるが、参考までに最小構成時の直販価格は114,450円。
○ThinkPad L520
主な仕様は、CPUはIntel Core i7-2620M(2.70GHz)/i5-2520M(2.50GHz)/i3-2310M(2.10GHz)から選択可能、チップセットはMobile Intel HM65 Express、メモリは最大8GBのDDR3を搭載可能、ストレージは最大500GBのHDDを搭載可能、光学ドライブはDVDスーパーマルチ、OSは標準でWindows 7 Professional 32bit。
ディスプレイは15.6型LED液晶(1,366×768ドット)。主なインタフェースは、USB 2.0×3、eSATA/USBコンボ×1、54mm Express Cardスロット、4-in-1メディアカードリーダなど。バッテリ駆動時間は標準6セルバッテリ搭載時で最大約6.2時間。本体サイズ/重量はW380×D247×H32?36mm/2.61kg(6セルバッテリ搭載時)。
価格は構成によるが、参考までに最小構成時の直販価格は114,450円。
[マイコミジャーナル]
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