Jul 13, 2011
"注文住宅考え過ぎても決まっていない"
注文住宅を建てるときに最初にハウスメーカーを選択して、基本的な内容は、カタログに基づいて順位を決定し、継手を選定し、キッチン、トイレ、洗面台、ドアや壁材、床材、外壁からドアの周りなどを決定し、色を決定する考えが散漫に大きいです。しかし、現実は本書で初めて知ることなので、注文住宅考え過ぎない方がいいと思う。マンション大規模修繕計画の一環として、外壁塗装を塗り直した。アパートの外壁にはタイルなので、変えては聞いていないようなので、薬剤を使用した汚染物質を除去する方法だった。しかし、ベランダなどの外壁塗装を新たに塗ってくれた。塗った後、今までついていた汚れがなく、大変きれいに喜んでいたが、一年経てば元に汚れがついてきた。メーカーにお問い合わせ、それは仕方がないと言われた。汚れを取る良い方法はないものかと思う。
◇パ・リーグ オリックス2−3ロッテ(2011年6月26日 QVC)
オリックス・北川博敏内野手(39)が26日のロッテ8回戦(QVCマリン)で左アキレス腱断裂の疑いで途中交代した。
27日に兵庫県内の病院で精密検査を受ける。診断結果次第ながら、断裂の診断なら即日手術となるもようで、今季中の復帰は難しくなる。交代後はベンチ裏でアイシングなど応急処置を施し、試合後は松葉杖を使って帰阪。井筒チーフトレーナーは「まともに歩けません。(試合中に)松葉杖でホテルに帰りました。(腱が)切れていそうです」と説明。本人は「手術になるんやろうなあ。怖い」と漏らした。岡田監督は「手術やろ」と長期離脱を覚悟。
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◇パ・リーグ 西武5−4楽天(2011年6月26日 西武D)
西武はサブマリンの新守護神が試合を締めくくり、ようやく笑顔を見せた。1点差の9回に登板した牧田は、わずか9球で3者凡退だ。時間にして約3分。先発時と同じテンポのいい投球で、簡単にプロ初セーブを手にした。
「足は震えていました。それを表情に出さないように意識していました。いつも通りの打ち取り方ができた」
昨年の守護神・シコースキーが右肘手術で離脱。代わった岡本篤が再調整となる中、リーグ戦再開からストッパーに指名された。抑えといえば150キロを超える直球、三振の取れるフォークなどを持つ投手が一般的だ。だが、ルーキーのサブマリンの直球は130キロ前後。シンカー、チェンジアップは、確実に空振りを奪う球種ではない。なぜ、牧田が守護神なのか。渡辺監督は「この投手でやられたら仕方ないと、みんなが納得するのが抑え。現状でそう思われるのが牧田。難しいポジションだけど、それだけの資質がある」と、あえて抜てきした。
牧田の持つ「資質」。第1に、立ち上がりのうまさが挙げられる。先発10試合で初回の失点はゼロ。34人と対戦し被安打はわずか3本だ。初めて投げるマウンドでもアジャストし、制球を乱さない。第2に肩の出来上がりの早さ。先発ローテーションで回っている時も「登板2日前のブルペンは、全力で投げるというよりは指先の感覚を確かめるだけですね」と話していたように、この日は7回裏から投球練習を開始し、15球程度で仕上げた。登板直前も捕手を座らせることなく、強めのキャッチボールだけでマウンドに上がった。
そして何より、新人らしからぬ度胸。足が震えながらも、相手に隙を見せず、涼しい顔で投げきった。お立ち台を終えると、牧田は言った。「自分の球威で(抑えが)できるかなという不安はあった。きょうは良くても、次はどうなるか分からない」。こんな謙虚さも、抑え投手としての「資質」かもしれない。
▼西武・小野投手コーチ(牧田について)やられたら(守護神に起用した)俺たちが悪いというくらいのつもりで、自分の投球をしてくれれば。プレーボール後の1イニングと同じ感覚でやってくれればいい。
▼西武・土井ヘッド兼打撃コーチ(逆転した打線に)うまくつながった。あしたも続けていければ、この後乗っていける。
▼6着ハートビートソング(秋山)イメージ通りの競馬はできたんだけどきょうのところはキャリアの差が出たかな。これからの馬だし、この経験を生かせれば。
▼7着ダノンヨーヨー(北村友)ゲートは五分に出て、いい位置で競馬ができた。内容自体は悪くないですが、一気の距離延長が影響しましたね。
▼8着トレイルブレイザー(小牧)もうちょっと前につけようと思ったんだけど、後ろになってしまった。でもこの馬、力がありますね。
▼9着トーセンジョーダン(ピンナ)行き脚がつかなかった。久々のせいか最後の1Fで止まってしまった。使ってよくなるんじゃないかな。
▼11着ビートブラック(武豊)頑張っていましたけど、このメンバーだし相手が強かったですね。
▼12着シンゲン(藤田)流れには乗っていけたけど、休み明けでメンバーも強かった。まともなローテーションだったらこの相手でもやれる馬なんだけど。
▼13着トゥザグローリー(福永)返し馬は悪くなかったけどね。結果的に止まるのが早かったし、暑さの影響があったのかも。
▼14着ナムラクレセント(和田)前に目標があった方がよかったかな。外に逃げながら走っていたし、道中息が入っていなかった。
▼15着フォゲッタブル(川田)ゲートは出たいと思っていたんですが、最後の最後で突進してしまった。競馬にならなかった。
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