Nov 02, 2008

カードローンのデメリット

カードローンはメリットだけでなくデメリットがあります。カードローンのデメリットは、金利が変動金利制の場合、定期的に金利を見直すために金利が上昇してしまう危険があります。また、リモートバンキングのカードローン口座の取引履歴を確認できない場合、定期的に出荷される明細書のみしか確認できないようです。
一般的なクレジットカードはある。カードをよく知ってしまえばドロップはない。ゴールドカードの所持するカードを多く使用しなければならない。月だいたい50万くらい使うならゴールドカードがお勧めします。ポイント倍集まって、かなり使える。ゴールドカード所持するには、私の収入も増加しなければならない。年会費だけでパート代が飛んでいく。
家電メーカーの「シャープ」「ダイキン工業」「東芝」「日本電気」「パナソニック」「日立製作所」「三菱電機」と、「KDDI」「東京電力」「三菱自動車工業」は、12日、「HMESアライアンス」(ヘムスアライアンス)の立ち上げを発表した。事務局は、東京電力内に設置される。

HEMSアライアンスは、スマート家電の環境整備と普及を目指す団体。現在、家電メーカーでは、ネットワークに対応したスマート家電と呼ばれる分野の製品を、いくつか発売し出している。家庭内にあるスマート家電は、ホームコントローラー(呼び方は各社により異なる)上で使用電力をモニタリングできたり、操作を行うことが可能だ。また、家庭内だけでなく、外部からも、ネットワーク経由で家電製品のモニターや操作を行うことが可能で、さらに、家電製品だけでなく、太陽光発電、蓄電池のコントロール、EVへの充電、非常時にEVのバッテリーに蓄えられている電力を家庭用の電力として利用するといったことも、実用化の段階を迎えている。

もちろん、これらの製品の普及は、まださほど進んでいるというわけではない。その最も大きな原因となっているのが、これらのスマート家電が、現時点ではメーカーごとに閉じられたかたちとなっており、違ったメーカーの製品をシステムに加えることが想定されていないという点だ。HEMSアライアンスの活動の1つが、こうした各社のスマート家電を相互接続した場合の問題点、弊害、危険性などを洗い出し、解決策を考えるための場とするというものだ。

ただし、これが統一した規格や共通のプラットフォームの策定という話に進むかというと、現段階では、そういう方向を目指しているわけではないという。現在、各社はすでに、スマート家電と、それらをコントロールするシステムを販売している(例えば、パナソニックでは、同社の薄型テレビ「ビエラ」をコントローラーとして使用している)。また、デファクトスタンダードになるような大きなシェアを持っているメーカーも存在していない。統一規格や、共通プラットフォームへの移行よりも、現状のシステムを生かしたまま、そこに、他社のスマート家電を組み込む方法を考える、という方向のようだ。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

ユニデンは12日、液晶レビ「TL22DX3」を発表した。発売は7月中旬より。TL22DX3は、20V型ながらフルハイビジョンパネルを採用していたTL20DX11の後継機種。TL20DX11と同様に、ホテルや病院などを中心とした法人向けモデルとなっており、個人ユーザーへの販売は行われない。パネルの画素数は、TL20DX11と同様に1920×1080。バックライトにはLEDを採用する。サイズを22V型にしたのは、ホテルや病院などで設置できる現実的なサイズとのこと(これより大きなサイズになると、設置できる場所が限定される)。本体サイズは524(W)×400(H)×188(D)mmで、質量は約5.1kg(スタンド込み)。上10度/下5度/左右各25度のチルト/スイーベル機能も採用している。

搭載しているチューナーは、地上/BS/110°デジタルと、地上アナログ。データ放送にも対応している。入力端子は、HDMI×1/D端子×1/ビデオ入力×2/PC入力×1。HDMI端子は1系統のみとなっているが、これは法人向けモデルという性格のため。HDMI端子は、CECに対応しており、TL22DX3の操作に連動して、対応機器をコントロールすることが可能だ。また、DTCP-IPに対応したDLNAクライアント機能も搭載。デジタルレコーダーに録画した番組や、PC、NASなどに保存されているコンテンツをネットワーク経由で再生することが可能だ。

同社によると、TL22DX3はあくまで法人向けモデルだが、問い合わせが多ければ、ユニデンダイレクト(同社の公式ショッピングサイト)での取り扱いも検討する可能性はあるとのことだ。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

 KLabは7月12日、「全てのWebをソーシャル化する」という新サービス「Cheerz」β版の国内サービスを公開した。Webページに「ソーシャルレイヤー」を重ねることで、同じサイト上にいるユーザー同士でコミュニケーションしたり、ページ上の掲示板に書き込むことができる。積極的に海外展開し、年内に100万ユーザーを目指す。

 TwitterかFacebookアカウントで認証・ログインし、Internet Explorer/Firefox/Chrome用のアドオンをインストールして利用する。

 Webページ上にソーシャルな空間をレイヤーとして重ね、あらゆるWebページをコミュニケーションの場にするというコンセプト。閲覧しているWebページ上にはCheerzユーザーがアイコンとして表示され、チャットなどが行える。またWebページごとに掲示板が現れ、コメントの読み書きが可能だ。ページに対し「いいね!」に当たる「Cheer」を付けたり、その反対の「Zreech」を付けてSNSで共有することもできる。

 今年4月に英語版を先行公開しており、デザインやユーザビリティーを改善した上で日本語版をリリースした。世界的なコミュニケーションプラットフォーム化を目指し、今後はモバイル対応や多言語化を進めていく。

Posted at 16:08 in Sengoku | WriteBacks (0) | Edit
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