Jun 24, 2010

一家に1つのウォーターサーバー

やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
数日前に新築されて間もない物件に入居した友人の家で水漏れ事故があったそうです。思わず覗いたの床点検口を開くと、洗濯機が取り付けられて近くに水の汚れであることを知っていたそうです。すぐに造られた工務店に連絡して、確認を要請したが、洗濯機自体のパッキングが切れていることがわかるそうです。建物に異常があるわけではなく、洗濯機の修理間に合って安心したというが、水漏れ事故に備えるためには、床の定期的な点検が重要であることを改めて認識した出来事でした。
 第56回全国高校軟式野球選手権(日本高野連主催、毎日新聞社など後援)の北部九州大会組み合わせ抽選会が29日、長崎県佐世保市であり、津久見は30日午前9時45分の1回戦で北松農(長崎)と戦うことが決まった。
 もう1カードは午後0時15分の福大大濠(福岡)−奈留(長崎)。勝者が31日午前10時に決勝を戦う。会場は佐世保野球場。優勝校は8月25日から兵庫県である全国大会に出場する。

7月30日朝刊

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 29日、新たに日田市で判明。個体識別番号などは県のホームページで。

7月30日朝刊

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 青空の下、今年も笑顔が弾けた。障害のある子の夏休みをボランティアが支える「わくわくサマースクール」が、佐伯市木立の県立支援学校で始まった。
 「夏にプールで遊ばせてあげたい」との保護者の要望に応え、同校近くの障害者通所施設「さつき園小島」が実施。今年は中高生から一般まで、14日間で延べ174人がボランティア登録し、水遊びやドライブなどを手伝う。小学4年から手伝う佐伯南中3年、広瀬優彩(ゆい)さん(15)は「毎年会うのが楽しみ」。
 8月にも12日間ある。後半の23〜26日はボランティアが不足気味。さつき園小島0972・29・5250。【古田健治】

7月30日朝刊

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 祭りの夏本番−−。29日、宇佐神宮最大の行事の一つ夏越(御神幸)祭が始まり、大分市佐賀関の早吸日女(はやすひめ)神社でも夏祭り。神輿(みこし)が練り歩いた。別府駅前では「夏の宵まつり」も開幕。大分では30日、宇佐、別府では31日まで多彩な行事がある。
 ◇白装束の男衆、勇壮に−−宇佐神宮・夏越祭
 夏越祭では、三基の神輿が白装束の男衆に担がれ、小椋山の上宮本殿を出発。境内を練り歩き、頓宮へ。祓所(はらいじょ)前の参道には3回くぐれば身が清める茅輪(ちのわ)が設けられ、多くの参拝客が輪をくぐった。
 中日の30日は、ダンスフェスがあり、人気グループEXILEのダンスパフォーマー、USAさん(本名・宇佐見吉啓)がゲストとして登場。仲見世前の広場では神宮の若宮神輿と桜岡神社(同市四日市)の天神神輿が激しくぶつかり合う「けんか神輿」。夜は神宮の杜(もり)に花火が打ち上げられ、大輪の花を咲かせる。31日、神輿は上宮本殿に帰る。【大漉実知朗】
 ◇幻想的な灯籠600本−−別府・宵まつり
 湯の町・別府の「夏の宵まつり」。北浜海岸地区まちづくり協議会(高平憲吉会長)が各旅館・ホテルや道路などに約600本の竹灯籠(どうろう)を並べた。
 節電を呼び掛け、旅館街を元気付ける。若手会員が市内の山で竹を切り出し、工務店に持ち込んで作った。
 ロビーに竹灯籠を置き、明かりを落としたホテルは幻想的な雰囲気に。竹灯籠は31日の納涼花火大会まで置く。
 また、海門寺公園に「ご当地グルメ横丁」が初登場。駅前通りでは恒例の夕涼み市も始まり、金魚すくいなどの店も並び、家族連れや若者らでにぎわった。【祝部幹雄】
 ◇太鼓打ち鳴らし、練り歩き−−佐賀関・早吸日女神社大祭
 早吸日女神社夏季大祭では、神輿を担いだ氏子ら約100人が笛や太鼓を打ち鳴らし、町内を練り歩いた。
 佐賀関沖の海中で大蛸(だこ)が守っていた神剣を御神体として神武天皇に奉納し、現在の古宮地区に神社を建立したのがおこり。神職は蛸を食べないことで幸せを招く。
 その神剣を乗せた神輿が自宅前を通ると、住民は白装束の子にさい銭を渡したり、手を合わせたりしていた。
 30日、神社正面の神幸殿から古宮地区まで歩いて神剣を返す還幸祭がある。小野清次宮司は「御神体が町を歩き災いと決別できる」と言う。【深津誠】

7月30日朝刊

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