Jul 28, 2011
ピグの注文住宅と呼ばれています
我が家は何ちゃって注文住宅です。一体何かというと周りの古い家なのに、我が家だけに新たなんですよ。まるで開いて土地を購入し、そこに注文住宅を建てたようです。実際には分譲ですが、やっぱり注文住宅のほうが素敵ですからね。そんな我が家は注文住宅だ、と嘘をついて虚勢張りしたくなってしまいます。マンション大規模修繕計画の一環として、外壁塗装を塗り直した。アパートの外壁にはタイルなので、変えては聞いていないようなので、薬剤を使用した汚染物質を除去する方法だった。しかし、ベランダなどの外壁塗装を新たに塗ってくれた。塗った後、今までついていた汚れがなく、大変きれいに喜んでいたが、一年経てば元に汚れがついてきた。メーカーにお問い合わせ、それは仕方がないと言われた。汚れを取る良い方法はないものかと思う。
厚生労働省が6月23日に発表した社会医療診療行為別調査によると、昨年6月審査分のレセプトにおける薬剤種類数に占める後発医薬品の種類数の割合は23.5%で、前年同月を2.8ポイント上回り、過去最高を更新した。また、薬剤点数に占める後発品の点数の割合も前年同月から1.3ポイント増の8.8%で、過去最高だった。同省の担当者は「昨年4月の診療報酬改定での後発品の使用促進策が、増加の要因の一つになったことは間違いない」と話している。
それぞれの内訳を見ると、薬剤種類数に占める後発品の種類数の割合は、「入院」が20.9%(前年同月19.4%)、「院内処方(入院外・投薬)」が28.2%(26.0%)、「院外処方(薬局調剤)」が21.6%(18.4%)。
薬剤点数に占める後発品の点数の割合は、「入院」が7.1%(6.7%)、「院内処方」が11.4%(10.4%)、「院外処方」が7.9%(6.4%)で、種類数、点数共に「院外処方」の増加幅が最も大きかった。
昨年4月の診療報酬改定では、後発医薬品調剤体制加算の要件を処方せんベースから数量ベースに変更し、加算点数を処方せん受け付け1回につき、従来の4点から最高で17点と大幅に引き上げている。
調査は、全国の保険医療機関1万2268か所、保険薬局5115か所の昨年6月審査分のレセプト44万3230件について集計した。
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診療所の再診料、外来1件当たり2.9%減−10年社会医療診療行為別調査
厚生労働省が6月23日に公表した2010年社会医療診療行為別調査によると、診療所の外来1件当たり「初・再診料」の点数は225.7点で、前年比0.2%の微増となった。ただ、厚労省によると、診療所では1件当たりの再診料が2.9%減少しており、調査直前の診療報酬改定で行われた点数引き下げの影響とみられる。
社会保険診療報酬支払基金と国民健康保険団体連合会が、昨年6月に審査・決定した医科のレセプト34万2698件分を集計した。
10年4月の診療報酬改定では、診療所の再診料を2点引き下げる一方、病院(200床未満)の再診料を9点引き上げることで、別々だった点数を69点に統一。また、緊急時や時間外の対応を行う診療所を評価する「地域医療貢献加算」(再診料に上乗せ)を新設したほか、「外来管理加算」(同)の5分要件を廃止する代わりに、処方だけの目的で来院した患者に対する「未受診投薬」が不算定となった。
調査結果によると、外来1件当たりの点数は、病院と診療所を合わせた総数で前年比3.6%増の1293.8点。1日当たりでは3.7%増の756.8点だった。
10年度の報酬改定で大幅に変更された「初・再診料」は、総数で1件当たり212.4点(前年比3.5%増)、1日当たり124.2点(3.6%増)。「病院」「診療所」別に見ると、病院が1件当たり180.2点(11.9%増)、1日当たり112.5点(8.6%増)。診療所が1件当たり225.7点(0.2%増)、1日当たり128.6点(1.7%増)と、病院、診療所でいずれも点数が増えた。
しかし、これを再診料に限ると、病院が1件当たり116.8点(12.1%増)、1日当たり73.0点(8.8%増)と増えたのに対し、診療所では1件当たり76.4点(1.4%減)、1日当たり134.1点(2.9%減)と減少していた。厚労省では「再診料の引き下げが影響した」とみている。
一方、外来管理加算の算定回数(1か月分)は、病院が572万8296回(41万3906回減)、診療所2776万6524回(1万344回減)と、共に減少した。厚労省によると、今回集計したレセプトは、診療所分は前年から約6万枚減ったが、病院分は約170万枚増えた。病院では、レセプト枚数が増えたのに算定回数は減ったことになり、10年度の報酬改定以降、病院でこの加算を算定しにくくなったことを示唆する結果となった。
■入院の1日当たり手術点数42.8%増
一方、入院の総数での点数は、1件当たり4万5781点(5.0%増)、1日当たり2755.2点(6.7%増)。診療行為別の1件当たり点数は「リハビリテーション」が1869.0点、「手術」が6564.1点で、それぞれ22.6%、10.4%増えた。手術の1日当たり点数は395.0点で42.8%増。リハビリテーションは112.5点で、22.2%の増だった。
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沖縄県警那覇署は23日、那覇市首里石嶺町の琉球大法文学部教授、川平成雄容疑者(61)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。
発表によると、川平容疑者は同日午前11時55分頃、自宅近くの県道で、酒気を帯びて乗用車を運転した疑い。右折しようとして対向の軽乗用車に衝突。運転していた男性(31)は胸などを打ち、病院に搬送された。
目撃者の110番で駆けつけた同署員が飲酒検知し、呼気1リットルから基準値の5倍以上にあたる0・85ミリ・グラムのアルコールを検出した。川平容疑者は「22日深夜から23日午前1時まで自宅で泡盛を1合半飲んだ」と供述しているという。
琉球大の井手孝行理事は「大学として事実を調査し、厳正に対処する」としている。
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