May 23, 2009

ウォーターサーバーを契約するか悩みました。

その地震が起きて福島初の原子力発電所の放射能漏れが原因で、自然は、汚染された私たちの生活にも支障が出てきます。最も恐ろしいのが、水が汚染されているとのことでした。我が家には4歳2歳の子供があるので、どうしたらよいか?困りました。も、ペットボトルを買い占める余裕も持つことなくウォーターサーバーかと思う会社に連絡し、注文が入ってもちょっと待ってくれと言われました。私はあきらめて、政府が発表した数値を信じて、水道水を飲むことにしました。最後の砦だと思っていたウォーターサーバーが、悪くて仕方がないからです。
数日前に新築されて間もない物件に入居した友人の家で水漏れ事故があったそうです。思わず覗いたの床点検口を開くと、洗濯機が取り付けられて近くに水の汚れであることを知っていたそうです。すぐに造られた工務店に連絡して、確認を要請したが、洗濯機自体のパッキングが切れていることがわかるそうです。建物に異常があるわけではなく、洗濯機の修理間に合って安心したというが、水漏れ事故に備えるためには、床の定期的な点検が重要であることを改めて認識した出来事でした。
 ナビタイムジャパンが6月30日、通信機能付きのカーナビゲーション端末「CAR NAVITIME(WND-01K)」向けのバージョンアップを開始した。バージョンアップは、5月11日に実施したSDHC対応のバージョンアップを行っている場合、通信回線を利用して自動で実施される。

【画像:オービスの設置場所を通知する機能】

 今回のバージョンアップでは、道路交通情報機能が改善され、現在地周辺の渋滞簡易地図がすぐに表示可能になったほか、交通情報を確認したい道路のフリーワード検索、渋滞簡易地図上での表示エリアの変更などに対応した。また、最近検索した道路の履歴から交通情報を確認することもでき、よく使う道路の情報にアクセスしやすくなっている。

 また全国に680件(2011年6月現在)のオービス(自動速度違反取締装置)の設置地点データを追加している。オービスの設置地点にはアイコンが表示され、クルマがオービス設置位置に近づくと音声で安全運転を促す仕組み。一般道を走行中にはオービスまで600メートル、300メートル、0メートルのタイミングで、高速道路を走行中にはオービスまで1キロ、500メートル、0メートルのタイミングで音声通知を行う。


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 フルイヤーは、スマートフォンサイトのAndroidアプリ化を支援するサービスを開始した。

 スマートフォンに対応したWebサイトをAndroid向けにアプリ化し、各種マーケットプレイスに提供できるよう支援するサービス。スマートフォンサイトのURLを知らせることでアプリ化の申し込みを行える。なおオプションで、Androidマーケットへの申請代行も行う。

 同社ではサービス開始を記念したキャンペーンを実施しており、通常は1アプリ10万円のところを、先着100社につき3万円で提供する。

(プロモバ)

 ウィリルモバイルは、スマートフォンアプリ向け興味関心連動型広告配信エンジン「凛」を正式にリリースした。

 凛は、京都大学大学院と共同研究したテキストマイニング技術と関連語解析技術を搭載し、スマートフォンアプリの内容にマッチした広告を配信する。また、商品購入やサイト会員登録などの成約情報に基づく行動ターゲティング機能を備え、閲覧ページ履歴や閲覧広告のクリックなどに基づく行動ターゲティングよりもより高い効果が得られるとしている。

 さらに、サービス導入後に各導入ページにおける広告原稿のクリック率やコンバージョン率を計算し、より成果を上げられる広告原稿を優先的に配信することで効果の最大化を図るとしている。

(プロモバ)

 ルーセント・ピクチャーズエンタテインメントとパルコは6月30日、高解像度の月刊ビジュアルマガジン「PLUP SERIES」(プルアップシリーズ)を8月に創刊すると発表した。紙媒体とデジタル版の2本立て。「PlayStation 3 Game Store」で有料配信するデジタル版は4K×2Kの写真データを収録する。

【表:IQUEEN と aBUTTON の仕様一覧、4K×2Kのビジュアルマガジンの発表会のようす】

 PLUP SERIESのコンセプトは、「いま最も輝いている女性たちの魅力に迫るハイクオリティ・ビジュアルマガジン」。女優やアーティストの新たな魅力に迫る「IQUEEN」(アイクイーン)、および次代を担う新鋭女優から「永遠の少女性を切り撮る」(同社)という「aBUTTON」(エーボタン)の2シリーズを展開する。シリーズ第1弾となるIQUEENの創刊号は、女優の長澤まさみさんを気鋭の写真家・TAKAKI_KUMADA氏が撮りおろした。

 4K×2K(4096×2160ピクセル)は、現行フルハイビジョンの4倍にあたる解像度。市販のテレビでフルに表示(Dot by Dot表示)できる製品はまだ存在しないが、元画像が高解像度であればズームしても精細に表示できるのがミソ。例えば一部を4倍に拡大しても、フルHDテレビではDot by Dot表示が可能だ。さらに一部のコンテンツは3D表示にも対応しており、立体表示のままズームできるという。

 「4K×2Kだから立体の映像をズームする楽しみもある。ただ美しいではなく、よりリアリティーを感じる」(同社)。

 再生には、PS3用のビューア「PlayView」を使用する。PlayStation 3のマシンパワーを生かし、高解像度でも直感的な操作でストレスなく写真を閲覧できるという。

 紙媒体のほうも特徴的。IQUEENには、通常版にくわえ、前代未聞の見開きB1サイズという「特装版」も用意される。「46インチのテレビ画面に相当する月刊誌。コレクトしたくなる魅力的な装丁で販売する」(同社)。


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