Feb 10, 2010
ドラゴンネストの楽しみについて
ドラゴンネストは、人気オンラインゲームのサービスが開始されてからの勢いはすさまじい一年以上経った今でもその人気と勢いはとどまるところを知らない状態ですが、もちろん、ゲーム自体の完成度も高く、MORPGでは、最高の楽しさを自慢しても過言ではありませんMORPG興味のある方は、ドラゴンネストをお勧めします。買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
下北沢南口の「本多劇場」(世田谷区北沢2、TEL 03-3468-0030)で12月8日から、「M&Oplays」プロデュースの舞台「アイドル、かくの如し」が上演される。(下北沢経済新聞)
劇作家であり、俳優・映画監督としても活躍する岩松了さんの書き下ろし最新作。ある夫婦が設立した芸能プロダクションを舞台に、そこで見いだされた1人のアイドルをめぐるコメディーが展開される。夫婦を演じるのは、脚本家の宮藤官九郎さんと同作が舞台初出演となる夏川結衣さん。
宮藤さんは「僕は岩松さんの書く繊細なセリフが好きなので、俳優としてセリフをしゃべれるのがうれしい。主演を務めるのは珍しいので緊張しますが、とてもワクワクしています。面白い作品になるのは間違いないので、役者としての姿を見に来ていただきたい」と意欲を見せる。
開演時間は劇場の公式サイトで確認できる。入場料は、前売り・当日ともに6,800円。チケットは10月8日から各種プレイガイドで発売。東京公演は12月29日まで。大阪、福岡、名古屋での上演も予定する。
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「アイドル、かくの如し」公式サイト
本多劇場
暑い日が続くと思ったら、急に肌寒さを覚えるようになりました。最近は、季節が夏と冬だけになってしまった感があります。やはり地球環境に異常が生じているのでしょうか。
異常な気候は、海外でも猛威をふるっています。中でも、東アフリカのソマリアは過去60年間で最悪の干ばつに見舞われ、国連は7月、南部の一部が「飢餓」の状態にあると発表しました。
内戦で国家の体をなしていないところに重なった自然災害。緊急募金を受け付ける日本ユニセフ協会によると、南部では14万人の子どもが命の危機にさらされ、更にコレラも流行し始めたそうです。緊急募金では、5000円の支援が栄養不良改善の補助食156袋に変わります。関心のある方は同協会(0120・88・1052)まで。
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お気づきかもしれませんが、以前、このコーナーがあった位置に天気予報を掲載するようになりました。「遊山箱」は毎週金曜の掲載になります。【井上直樹】
10月7日朝刊
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医師不足の影響で08年4月から休止していた県立海部病院(牟岐町中村)での毎週土曜の救急患者受け入れが、11月から再開されることになった。県が徳島大の協力で「寄付講座」を開設して常勤医を配置し、態勢が整うという。土曜の受け入れ再開は3年半ぶり。これで毎日24時間の救急対応が可能になる。
県病院局によると、県は11月1日から同病院を対象にした寄付講座として「地域脳神経外科診療部」を開設し、平日は徳島大の脳外科医2人が交代で勤務する。これによって実質的に常勤医が増えることから、土曜も救急患者に対応可能な医師の配置ができるようになるという。
寄付講座の開設期間は13年度末までで、予算には地域医療再生基金を充てる。【井上卓也】
10月7日朝刊
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震災と医師不足
9月30日に就任した徳島地方・家庭裁判所の清水節所長(58)が6日、同地裁で記者会見し、「県民の皆さんに身近に感じてもらえる裁判所にしたい」と抱負を語った。
清水所長は東京都出身。79年に横浜地裁の判事補となり、那覇地・家裁判事部総括、東京地裁判事部総括などを経て、10年4月から知的財産高裁判事を務めた。また、82年から3年間、徳島地・家裁判事補も務めている。
会見では、3年目を迎えた裁判員制度について、「順調に機能していると思う。今後も主体的に参加してもらえるようにしたい」と話した。2回目の赴任となる徳島の印象については、「季候に恵まれ、自然が豊か。魚やスダチがおいしい」と語った。【大原一城】
10月7日朝刊
「姿ずし」が郷土料理としてすっかり定着したボウゼ(イボダイ)の水揚げが、徳島市津田町1の津田港で最盛期を迎え、漁師らが仕分けや出荷の作業に追われている。
ボウゼは紀伊水道でよく取れる魚。水揚げの時期が9〜10月の秋祭りに重なるため、同市内などで伝統的に「姿ずし」に調理され、食されてきた。同市が市内の伝統文化などを認定する「とくしま市民遺産」にも選ばれている。
徳島市漁協によると、津田港では1日に300〜350キロが水揚げされ、出荷先は県内が主体。味や質は例年通りだが、今年は量が少なく、値段が高くなりそうという。水揚げは10月末まで続く。【大原一城】
10月7日朝刊
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