Mar 04, 2009
注文住宅を建てました
昨年、新築を決定した主人が一番先に言ったが、"注文住宅"でした。私はまだあまりにも家を建てることができるのピンと来なかったのですが、注文住宅の所有者に、様々な話を聞いて、主人がほぼ決定してきた建築業者にも話をして自分の理想の家を作るために協力して下さるよう、建築メーカーとも契約をして家を建てることを決意しました。マンション大規模修繕計画の一環として、外壁塗装を塗り直した。アパートの外壁にはタイルなので、変えては聞いていないようなので、薬剤を使用した汚染物質を除去する方法だった。しかし、ベランダなどの外壁塗装を新たに塗ってくれた。塗った後、今までついていた汚れがなく、大変きれいに喜んでいたが、一年経てば元に汚れがついてきた。メーカーにお問い合わせ、それは仕方がないと言われた。汚れを取る良い方法はないものかと思う。
[15日 ロイター] ウォールストリート・ジャーナル紙によると、インドの二輪大手バジャージ・オートは、仏ルノー<RENA.PA>・日産自動車<7201.T>連合と提携して製造する予定だった超低価格小型車の開発計画を棚上げした。
採算が取れないため。バジャージのマネジングディレクター、ラジブ・バジャブ氏の話として報じた。
バジャージは、代わりに来年1月に低価格の商用車を発表するという。
ルノー・日産は昨年、インドなど新興国向け超低価格車の製造・販売でバジャージと提携、了解覚書に調印していた。
実現すれば、印タタ・モーターズ<TAMO.NS>の超低価格車「ナノ」の対抗車種になるとみられていた。
日産の広報担当Simon Sproule氏は、同プロジェクトをめぐる決断について、今後2─3週間で一定の節目を迎えるが、現時点で発表することはないとコメント。
バジャージ、ルノーのコメントは得られていない。
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15日の東京株式市場で、日経平均株価は内需株に買いが強まり、午後に入ってからも小幅高で推移している。
午後1時現在の日経平均株価は前日終値比15円90銭高の9952円02銭、東証1部市場全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は同0.91ポイント高の857.79。
米国で主要経済指標の発表を控えているほか、日本市場が16日から3連休に入ることなどから、様子見ムードが強い。上げ幅を縮小する場面もあるなど、売り買いが交錯し、方向感の定まらない展開となっている。
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世界的な資産運用コンサルタントMercerの日本法人マーサージャパンは7月15日、企業年金運用のパフォーマンスを評価して、優れた運用成績を残した運用戦略を「マーサーMPAアワード」として表彰した。表彰した戦略に順位をつけて発表していないが、今回で9回目となる同アワードにおいて、5年連続で受賞しているのは、国内株式総合部門の住信アセットマネジメント、外国株式総合部門のMFSインベストメント・マネジメント、国内株式グロース部門の中央三井アセット信託の3社。また、三井住友アセットマネジメントは国内株式中小型部門で6回目の受賞となった。
マーサージャパンの資産運用コンサルティング部門の代表である古宇田義規氏は、「運用環境の良くない状況が続いている。ほとんど3年あるいは5年でマイナス結果での受賞となっている。企業年金では、このような状況を受け、新たな投資分野の検討が引き続き関心を集めている」と語っている。今回の表彰において、国内債券総合部門でピムコジャパンの「日本債券コアプラス」を特別賞に選んだのも、「新たな投資カテゴリーの設定」という流れを踏まえたもの。「日本債券コアプラス」はベンチマークを日本債券に置いているが、日本債券以外にも投資する運用スキームを採用している。その効果もあって、国内債券という投資ユニバースの中で、2年連続でトップのパフォーマンスを残した。
「マーサーMPAアワード」は、過去の定量結果だけによる表彰制度。企業年金運用における主要なカテゴリーごとに、5年あるいは3年で、トータル・リターンと代表的なインデックスに対するインフォメーション・レシオをそれぞれ基準化した数字を合計し、カテゴリー内の上位10%あるいは上位3位のファンドの多い方を選定している。
マーサーMPAアワード(Japan)2011の受賞会社は以下のとおり。総合部門のみ、カテゴリー内の運用会社名は五十音順。
<国内株式(大型)総合部門(5年)>
インベスト投信投資顧問、JPモルガン・アセット・マネジメント、住信アセットマネジメント、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント、パインブリッジ・インベストメンツ、マニュライフ・アセット・マネジメント、みずほ信託銀行、三菱UFJ信託銀行。
<外国株式総合部門(5年)>
MFSインベストメント・マネジメント、JPモルガン・アセット・マネジメント、ラザード・ジャパン・アセット・マネージメント、ラッセル・インベストメント。
<外国債券総合部門(5年)>
第一生命、ピムコジャパンリミテッド、ラッセル・インベストメント。
<国内債券総合部門(3年)>
中央三井アセット信託銀行、マニュライフ・アセット・マネジメント、みずほ信託銀行。
<国内株式中小型部門(3年)>
アムンディ・ジャパン、シュローダー証券投信投資顧問、三井住友アセットマネジメント。
(編集担当:風間浩)
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