Jan 01, 2009
IDカードが便利で気に入っています
今年の就業だけで、今働いている会社は、従業員全員にIDカードが配布されます。今までこんなゴトエウン不慣れなアナログ人間だったのですが、便利さにびっくり。よくレストランを利用するが、財布を持ち歩かなくてもIDカードができるのでとても便利です。財布を持ち歩くのは、やはり多くの人がいるからちょっと怖いですね。お買い物時に現金で支払うのが基本です。クレジットカードのお支払いも可能ですが、指定金融機関から定期的にフェッチします。自分がどれだけ買い物をしたのか把握しておく必要があります。よく利用する店のクレジットカードを持っている独自のサービスを受けることができます。サービスを上手に利用しましょう。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 83.09/11
始値 83.42/44
前営業日終値 83.30/32
ユーロ/ドル 終値 1.3690/96
始値 1.3629/34
前営業日終値 1.3606/08
30年債
(2205GMT) 100*30.00(‐0*10.00) =4.6914%
前営業日終盤 101*08.00(+0*04.50) =4.6721%
10年債
(2205GMT) 100*11.50(‐0*01.50) =3.5818%
前営業日終盤 100*13.00(+0*12.50) =3.5763%
2年債
(2205GMT) 99*24.00(+0*00.75)=0.7551%
前営業日終盤 99*23.25(+0*04.25)=0.7665%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12391.25(+73.11)
前営業日終値 12318.14(+29.97)
ナスダック総合
終値 2833.95(+2.37)
前営業日終値 2831.58(+6.02)
S&P総合500種
終値 1343.01(+2.58)
前営業日終値 1340.43(+4.11)
COMEX金(4月限)(ドル/オンス)
終値 1388.60(+ 3.50)
前営業日終値 1385.10(+10.00)
原油先物(3月限)(ドル/バレル)
終値 86.20(‐0.16)
前営業日終値 86.36(+1.37)
CRB商品指数(ポイント)
終値 341.78(+0.51)
前営業日終値 341.27(+3.06)
<為替> ユーロが上昇。インフレ圧力に対処するために欧州中央銀行(ECB)は必要に応じて利上げを行う用意があるとのビーニ・スマギECB専務理事の発言が支援材料となった。
ユーロ/ドルは、電子取引EBSで、一時1週間超ぶりの高値となる1.3716ドルをつけた。
主要6通貨に対するICEフューチャーズUSドル指数は0.4%下落し、77.679となった。
NY外為市場:[USD/J]
<債券> 国債価格が下落。来週実施される一連の入札に備える動きが広がった。ただ、中東情勢の緊迫化に対する懸念から、下げは限定的となった。
債券相場は序盤、ビーニ・スマギ欧州中央銀行(ECB)専務理事のインフレ警戒発言を伝える報道に圧迫された。ブルームバーグが報じたところによると、インフレへの対処で必要ならECBは利上げする用意があると専務理事が発言した。
来週は、総額990億ドルの2年・5年・7年債入札が実施される。2月初めに行われた3年債入札で海外勢からの需要低下が見られたことから、投資家は来週の入札結果に注視している。
米金融・債券市場:[US/BJ]
<株式> 続伸。過熱感が高まっているものの、出遅れていた向きから買いが入り、主要指数は3週連続で上昇した。
ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は72億株と、前年の平均84億7000万株を大きく下回った。
個別銘柄ではキャタピラー<CAT.N>が2.4%上昇。2010年11月─11年1月のディーラーを通じた建機販売が好調だった。
米国株式市場:[.NJP]
<金先物> 中東情勢が一段との緊迫したことを背景に買いが入り、中心限月4月物は前日比3.50ドル高の1388.60ドルと5日続伸して終了した。これは中心限月としては1月3日(1422.90ドル)以来、約1カ月半ぶりの高水準。立会取引のレンジは1383.80―1391.90ドル。
NY貴金属:[GOL/XJ]
<原油先物> 連休を控えたポジション調整の売りなどに押され、小反落した。米国産標準油種WTIの中心限月3月物は前日終値比0.16ドル(0.2%)安の1バレル=86.20ドルで終了。4月物は0.87ドル高の89.71ドルで取引を終えた。
プレジデンツデーに伴う3連休や、連休明け22日の3月物の納会に伴い、ポジション調整や利益確定の売りを優先させる動きが広がった。
NYMEXエネルギー:[CR/USJ]
[東京 19日 ロイター]
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米株は下落、エネルギー・ハイテク銘柄に売り
[ニューヨーク 18日 ロイター] 18日の米国株式市場は続伸。過熱感が高まっているものの、出遅れていた向きから買いが入り、主要指数は3週連続で上昇した。
トムソン・ロイター・リッパーによると、16日までの週に80億ドル以上の資金が米株式ファンドに流入した。出来高が減少し、上昇銘柄と下落銘柄の差が縮小しているにもかかわらず、投資家は売りを出すことに二の足を踏んでいるとの指摘がアナリストから聞かれた。
ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は72億株と、前年の平均84億7000万株を大きく下回った。一部の市場関係者は、売り注文が少ないことが低水準の出来高につながっているとしている。
シェーファーズ・インベストメント・リサーチの首席テクニカルストラテジスト、ライアン・デトリック氏は、強気相場にしては出来高が少な過ぎると述べ、個人投資家の多くが今回の株価上昇局面で出遅れたとの見方を示した。
ダウ工業株30種は73.11ドル(0.59%)高の1万2391.25ドル。
ナスダック総合指数は2.37ポイント(0.08%)高の2833.95。
S&P総合500種は2.58ポイント(0.19%)高の1343.01。
週足ではダウとS&Pが1%高、ナスダックは0.9%高となった。
個別銘柄ではキャタピラー<CAT.N>が2.4%上昇した。2010年11月─11年1月のディーラーを通じた建機販売が好調だった。
ブロケード・コミュニケーション・システムズ<BRCD.O>は、第1・四半期決算と第2・四半期の業績予想が市場予想を上回ったことから6%高となった。
21日の米株式市場はプレジデンツデーのため休場となる。
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