Dec 27, 2008
パワーの販売をしています
現在の電力の販売をしています。自分が触って、非常に生活が好転のがきっかけですね。今では、お客様がこれらのあったよと報告するのが楽しみです。なかなか開かないの世界ではないかと思いますが、自営業者、顧客なども最近は増加しました。必ず実感されるものなので、気になっている方々は一度パワーストーンをしようと思います。私が社会人になって1年目の冬のことでした。同期は、ボーイフレンドがいたのですが、私にはなかなか彼氏ができず、非常に悩みました。そんな時、友人と旅先で見つけられるパワーのお店で恋愛運をアップさせ、キーは、ローズクォーツストーンを購入通っていました。してなかなか彼氏ができなかった私にも一ヵ月後に彼氏がいました。
大竹市は14日、独立行政法人国立病院機構広島西医療センター(同市玖波4)で今月10日、市内在住の4カ月女児に対し、三種混合ワクチン(ジフテリア、百日せき、破傷風)を接種すべきところを、誤って日本脳炎ワクチンを接種する事案があったと発表した。副反応などの健康被害は確認されていないという。
同市はワクチン接種を同センターに委託。同市によると、誤接種があったのは10日午後4時40分ごろ。接種前に保護者や医師らが記入する予診票と、ワクチン名の確認不足が原因という。他の乳児に誤接種は確認されていないといい、同センターの田中丈夫院長は「ご両親はじめ関係各位に多大なご心配をおかけしたことをお詫び申し上げる」、同市は「お子さまと保護者の方々には多大なご心配をおかけし、申し訳ない」とコメントした。
11月15日朝刊
◆石内優さん(77)=当時10歳、旧八幡村(現佐伯区)在住
◇池で泳いで遊んだ 被ばく線量知りたい
手元に「昭和62年(87年)12月24日 取り下げ」の判子が押された健康診断受診者証の交付申請書がある。原爆投下後に黒い雨を浴びた石内さんは、その3カ月前に佐伯区役所に申請した。しかし、雨を浴びたのは援護対象区域の範囲外だった。やむを得ず取り下げたのだ。それから四半世紀がたとうとしているが、国は区域をいまだ広げていない。「おかしかろう」とうめいた。
当時、八幡国民学校5年。学校から西の山へ草刈りや材木採りに行く途中、原爆が落ちた。爆心地の西約10キロ。教師の指示で林道に伏せた。伏せる時に鎌で腕を切り、けがをしている同級生もいた。そのまま作業に向かった。空から落ちてくる燃えかすや黒い雨を浴びた。学校に帰ると爆風で窓ガラスが割れていた。石内さんが申請書に添付した「証明書」に、当時の引率教諭は「着ていた白いシャツに黒い斑点が澤山出来ました」(原文のまま)と記している。
井戸水を飲み、畑で採れた野菜を食べ、ため池で泳いで遊んだ。終戦は、池で泳いだ帰りに近所のおばさんから「日本負けたんよ」と聞かされた。こうした暮らしをしながら、黒い雨や燃えかすに含まれた放射性物質を体内に取り込んだ、と感じている。
戦後は左官の仕事をした。27歳の時、急に肝臓が悪くなり、仕事ができなくなった。35歳の時には食道が腫れ上がった。現在も胃腸の具合が悪く、通院を続けている。
東京電力福島第1原発事故の推移を見守りながら、「今は(被ばく線量を測る)機械があってええが、黒い雨を受けた自分たちは、放射線をどれだけ浴びとるのか知りたい」と思う。国の線引きで手帳がもらえないことに「何でここに壁があるんか」といらだつ。【樋口岳大】
11月15日朝刊
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◇趣味生かし置物作り
庄原市西城町中迫の農業、朝倉豊秋さん(75)は、趣味のワラ細工の技術を生かし、来年の干支(えと)にちなんだ辰(たつ)の置物作りに励んでいる。年末までに80個を仕上げ、自宅や市内の9日(くんち)市(いち)などで1個3000円で販売する。
ワラの干支作りは13年目を迎え、乾燥させた稲ワラをたたいて柔らかくした後、大きな口をあける辰に仕上げている。長さ40センチ、高さ30センチの作品は、1日に1個作るのがやっと。他に県内外の神楽団から、神楽用の辰(長さ1メートル、高さ60センチ)10個の注文もあり、制作に追われている。
朝倉さんは「ワラ細工とキク栽培が生きがい。体が続く限り趣味を生かしたい」と話している。予約注文は朝倉さん(0824・82・3721)。【小原勝】
11月15日朝刊
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県内の高校生らが核兵器廃絶を目指して署名活動をする「高校生1万人署名実行委員会・広島」が13日結成され、生徒らは早速、平和記念公園(中区)東側に架かる元安橋で署名活動を始めた。集めた署名は、来年8月にスイス・ジュネーブにある国連欧州本部に届ける。
「1万人署名」は、長崎の高校生の呼びかけで01年1月から続いている。この日、中区のアステールプラザで広島実行委の結成集会が開かれた。署名活動の実行委は全国6カ所となった。
集会後、広島、長崎、福岡の生徒ら14人が街頭署名を開始。「核兵器廃絶、平和な世界の実現のため、ご協力をお願いします」と呼びかけた。
街頭署名は月1回を目標に継続する。今年8月、「高校生平和大使」として国連欧州本部などで活動した県立可部高3年、下岡三都穂さん(17)は「始まったばかりで不安はあるが、この活動を広島でしっかり根付かせていきたい」と話した。【寺岡俊】
11月15日朝刊
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