Feb 09, 2011
海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります
海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。海外ホテルをお得に利用したい方は、ぜひチケットプランを利用すると良いでしょう。最近では、格安航空会社も登場し、必要に応じて選択出来るようになったと言えるでしょう。海外ホテルの魅力を語ったいくと意外に面白いかもしれませんね。海外旅行のシミュレーションなどを行ってみるのも効果的な感じがしました。
東京湾横断道路(大田区大森北1)とNEXCO東日本関東支社(台東区)は8月4日、東京湾アクアライン・「海ほたる」パーキングエリアで「2011 サマーフェスティバル in 海ほたる」を開催する。(羽田経済新聞)
両社が毎年開催する恒例イベント。今年は東日本大震の復興への願いを込め、来場者と共に被災地を応援する内容を盛り込む。内容は福島・千葉・茨城・栃木・群馬の各県の野菜や名菓などの販売、有名シェフによる被災地の食材を使用した料理の販売、風力発電工作教室、ドリンクなどの露店販売、地元ミュージシャンによりサンセットライブなど。3000発の花火も打ち上げる。
会場は海ほたる4階・5階のアクアプラザと川崎側デッキで、開催時間は10時〜19時45分。
当日はイベント参加各県のマスコットキャラクターも会場に集合するほか、東北地域に向けた復興応援メッセージも募る。メッセージはNEXCO東日本が9月に仙台で開催するイベントで展示する。
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海ほたるネット(東京湾横断道路)
神戸・元町駅南側に東日本大震災の被災地支援を目的とした東北産品アンテナショップ「東北福興バトンリレー(略称=TFBR)神戸元町店」(神戸市中央区元町通1、TEL 078-333-3317)がオープンし1カ月が過ぎた。(神戸経済新聞)
【画像】 東北地方の「隠れた名産品」を常時120種類以上取りそろえる
今年5月に簡易マッサージ店を展開する「ガブルス・ジャパン」(本社=同)と、津波で被害に遭った青森・八戸の会社など3社が出資し、新会社「東北福興バトンリレー」を設立。阪神・淡路大震災で被災した経験を生かし、今回の震災で被災した地域に長期的に神戸から応援したいという思いから、同社社長の竹内佳章さんが設立した。同店は神戸市内の直営1号店となる。
同社は、東北メーカーの販売代行として、従来の販路とは異なる新規の売上創出を行うことで代金還流を継続的に実施。東北産品の販売、観光PR、イベント企画などを通して得た税引き前利益の50%を被災地支援や震災遺児の支援などに役立てるという。
店舗面積は8坪。東北地方の「隠れた名産品」を常時120種類以上取りそろえる。商品は、岩手県=「くるみたっぷりゆべし」「ごまたっぷりゆべし」(各473円)・「盛岡じゃじゃ麺」(473円)、宮城県=「牛たんドライおつまみ」(493円)・「仙台冷やし中華」(1,260円)、福島県=「めひかり焼きかまぼこセット」(714円)、青森県=「スタミナ源たれ さきいか」(525円)・「みしまバナナサイダー」(210円)など。期間限定で「お中元ギフトセット」(3,000円、5,000円)もそろえる。広報担当の原田一浩さんは「東北の物産は神戸ではあまり見かけることがないので、ギフトとしても喜ばれている」と話す。
4月にボランティアで仙台・気仙沼へ行ったという原田さん。被災地の状況を目の当たりにし「自分に何かできることはないか」と思い立ち同社への転職を決めたという。「神戸という土地柄、阪神・淡路大震災を経験されているお客さまが多く、『今回の震災は人ごととは思えない』と涙ぐむ方もいる。震災を風化させないよう、神戸から復興の風を東北に送り続けることが使命。ぜひたくさんの方に東北の名産品を買っていただき支援していただきたい」と熱く語る。
営業時間は11時〜20時。今月30日には、ブースの出店も予定する。JR環状線・桃谷駅(大阪市生野区)近く「桃谷商店街」(10時〜15時)。阪急王子公園駅(灘区)近く「水道筋商店街」(17時〜21時)。
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東北福興バトンリレー(TFBR)
札幌・平岸街道沿いにラーメン店「麺肴(めんこう) よしず」(札幌市豊平区平岸2条3、TEL 011-823-8442)がオープンし2カ月がたった。(札幌経済新聞)
【画像】 動物系のスープに魚介を合わせクリーミーに仕上げたという白湯(パイタン)の「しょうゆ麺コクにごり」
オープンのきっかけは、「食べ歩きが趣味」という店主の鷹田さんが、長野のラーメン店「ひづき」の味を知り、「初めて自分で作りたいと思ったラーメンに出会った」ことから。同店で修行した後、地元・札幌で自店のオープンにこぎ着けた。店舗面積は8坪で、席数はカウンター8席、テーブル7席の計15席。店内は白、黒、茶を基調に明るい雰囲気に仕上げた。
スープは、動物系のスープに魚介を合わせクリーミーに仕上げたという白湯(パイタン)、油分を取り除き魚介を加えた「あっさり系」の清湯(チンタン)、白湯と清湯を組み合わせた3種。麺は、群馬の「小林製麺」から取り寄せた低加水の麺。「スープとの絡みを考え、みそやつけ麺には太麺、しょうゆや塩にはのど越しやうま味のバランスを意識した細麺を使う」と鷹田さん。ラーメンは全て無化調に仕上げた。
主なメニューは、白湯の「しょうゆ麺コクにごり」(730円)、清湯の「しょうゆ麺あっさり」(650円)、白湯と清湯の組み合わせた「潮ラー麺」、長野の醸造で作った田舎みそと信州みそを使い「赤と白の軽めの麹(こうじ)みそをバランスよく組み合わせた」という「みそラー麺」(以上750円)、「潮つけ麺」「しょうゆつけ麺」「みそつけ麺」、自家製チーマージャン、ザージャン、ラー油の「担々つけ麺」(以上830円)など。
「客層はファミリーからお1人まで老若男女幅広く、近隣の方が足を運んでくれることが多い」と鷹田さん。「札幌ラーメンの良いところ、自分が学んだラーメン文化の良いところ、さまざまな良いところを取り入れ札幌の食文化を広げるとともに、お客さまに満足してもらえる一杯を提供したい」とも。
営業時間は11時〜15時、17時30分〜23時。月曜定休。駐車場3台。
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「麺肴 よしず」の店内
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麺肴 よしず
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