Oct 08, 2009

傷気になる人に朗報です

近くに新しい皮膚ができた。そこでは、シミのレーザー治療をしているそうです。レーザー治療をすると汚れが薄くなりそうです。ワンショットいくらの価格で高すぎるという感じは受けないようです。シミに悩んでいるので、ぜひやってです。普段はコンシーラーで隠しているがなくなればいいと思います。
子供の点が異常に増加したため、心配皮膚科の相談に行きました。レーザーで焼くこともできるそうです、特に気にしなくていいと言ったので、そのままです。私も点が多いので、遺伝なのかもしれません。点が多いのも特徴だと思います気にしないのが一番だと思います。脱出のしなければいけないカマキリもあるようですので、油断はできません。
 ◇山形「紅の蔵」などで
 山形市中心市街地にある観光新名所の「山形まるごと館 紅(べに)の蔵」などで、江戸時代から受け継がれてきた豪華な時代雛(びな)を飾った「城下町やまがた雛まつり」が開かれている。「山形まなび館」、文翔館などでも雛人形が飾られ、華やかな雰囲気を演出している。
 紅の蔵では、蔵の所有者で紅花商人の長谷川家が江戸時代に京都から北前船で持ち込み、受け継がれてきた雛約50体▽江戸時代中期の雛で約25センチの高さの享保雛▽ともに明治後期から大正期の雛で、公家の装束を基にした有職雛や金糸の絹の衣装が鮮やかな古今雛、などが並ぶ=写真。
 山形市若宮1、山形商高3年、漆山心菜(みな)さん(18)は「着物が今の雛とは違ってすごく豪華」と見入っていた。雛まつりは3月21日までだが、紅の蔵は4月17日まで楽しめる。その他に商店街など25店舗が参加した「雛めぐりスタンプラリー」や折り雛を作る体験教室などが開催されている。【浅妻博之】

2月27日朝刊

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 山形市内を中心に活動している三和書道会の第24回書展(毎日新聞山形支局など後援)が山形市七日町の県芸文美術館で開催されている。小池逢花代表の作品をはじめ、学生を含めて約330点を展示している=写真。
 装飾された掛け軸を使った作品が多く、流れるような女性らしい筆致や筆のバネを大胆に使った漢字が目を引く。最近、毎日書道展の会員に昇格した石川春苑さんと原田龍峯さんの作品を集めたコーナーもある。来月1日まで。入場無料。【湯浅聡】

2月27日朝刊

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 虚偽の申込書で住宅ローンを契約し、東北労働金庫天童支店(佐藤真記男支店長)から2140万円をだまし取ったとして、県警捜査2課と天童署などは26日、山形市小白川町1、無職、渡辺宏史(50)▽酒田市山居町1、無職、沓沢和彦(49)▽宮城県富谷町大清水2、会社役員、安藤忠治(46)の3容疑者を詐欺容疑で逮捕した。
 渡辺容疑者の逮捕容疑は、昨年5月中旬〜6月上旬、東北労働金庫天童支店で、天童市内の建設会社に勤務していないのに、勤務を装う在職証明書や不正の源泉徴収票を提出して総額2750万円の住宅ローンを申し込み、同容疑者の預金口座に約2140万円を振り込ませた疑い。他の2容疑者も共謀した疑い。
 捜査関係者によると、渡辺容疑者は多重債務者であり、実名で申し込むと借り入れができないことから、3容疑者は共謀して、養子縁組で渡辺容疑者の名字を「松田」に変え、書類を作成していた可能性が高いという。
 また、天童支店は、融資をしたにもかかわらず、住宅の建設工事が中止になるなど不審点に気付き、渡辺容疑者を調べたところ多重債務者であることが発覚。昨年12月、同署に被害を届けた。東北労働金庫の丹治則雄理事長は「金融機関として適正な審査と手続きをしていたが、提出された申告書類は巧妙に作成されていた」とコメントした。県警には他の支店からも同様の相談があり、調べを急いでいる。【鈴木健太】

2月27日朝刊

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 ◇実際の医療機器で切開、内視鏡、縫合
 「外科医を疑似体験して将来、外科医を目指してもらおう」と、那須塩原市井口の国際医療福祉大学病院(蘇原泰則院長)は26日、中学生を対象とした「外科手術体験セミナー」を開いた。県内の中学校21校から作文審査で選ばれた30人が参加した。
 生徒たちは、6班に分かれ、手術着姿で手術室に入り、実際に使用されている医療機器を使い、切開手術、内視鏡手術、縫合など6項目の模擬体験に挑戦。超音波凝固切開装置による模擬手術体験では、ニワトリの胸肉を人間の体の一部に見立てて、超音波メスで肉の一部を切り取る作業に真剣に取り組んだ。
 将来は医師志望という足利市野田町、白鴎大学足利中学校1年、進藤春佳さん(13)は「貴重な体験をさせていただきました。小さい時、お医者さんがつらいぜんそくを治してくれ、カッコ良かったので医師になりたいと思いました。どんな病気でも完璧に治せるお医者さんになりたい」と話していた。
 病院側は、心臓移植で助かった女性から結婚の知らせを受けた医師の喜びをビデオで紹介。蘇原院長が「外科医は減少しているので外科医になってもらいたい」などと話した。【柴田光二】

2月27日朝刊

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